2019年05月03日

記念ハガキ?w

あ! そうだ!

と思ったのが 5月1日の午後。
適当なハガキを持ち合わせていないので 余った年賀状を使う。
いや 意図的に使ったことにしようw
(誰に向けてだよw)

reiwa_gannen.jpg

連休中の郵便の配達は 30日までに投函したものは2日に配達する と これだけなので 1日に投函しても2日には届かないだろう 届くのは連休明けだな と思った。
ところが なんと2日に届いたのだ。

で 印刷された2019の文字と「1 5 1」の消印(よーく見ないとわからないがw)が いいでしょ?

いや 何がwww

というわけで 小学生みたいなこと してみますた  (///∇///).o0O

いじょ。


ラベル:能代 令和 記念
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2019年05月02日

いや どうみても(笑)

これ やる気無いよね?www

ちと古い話で恐縮だが 先月27日の地元紙の一面トップ。

新イオン造成 工期を延長

という見出しの記事。
で 理由は

軟弱地盤の対策工法を施してきたが 沈下が収まらず収束にまだ時間を要する

てことらしい。
いやいやいや。
どんだけ軟弱地盤なんだよ って話。
確かに 近くを通る高速道路の建設当時も似たよな話はしてたよ。
でも 高速道路ほどデリケートな話でもないし 周りにだって建物はあるじゃないか。
もしかして ピンポイントで軟弱地盤?
ないわー (−。−)y−゜゜゜

たまに通りかかって様子を伺うと 重機で地面をナデナデしてるようにしか見えないのだがwww

全国見ても こんな例は無いと思う。
イオンに限らず どんな商業施設でも 開店期日を決めて それに合わせて造成したり建物の工期を決めたりするじゃんね。
そんなの一連の作業で 多少のズレはあっても そうやって進めて行くのが当たり前。
ましてや 商売なんだから 出店すると決めたら工期を決めて 資金計画を立てて 試算して・・・みたいな感じなんじゃないの?
開店日も決まってないのに 造成を始めるのが異常だと思うのだが それでも手を付けたのを見て「やる気がある」と踏んだ人は多いだろう。

ただ 前にも言ったが 計画から10年以上経って 市民感情としてはもうどっちでも良くなってるし 何なら誰も気にしてないぐらいの話だ。
「やる気がある」と思った人も この状態を見て首を傾げてるはずだ。

場所は違うし 地盤がどうかもわからないが 先日開店したテラタを見ればわかる。
本当に「やる気がある」なら あんな風に あっちゅーまに建っちゃうのよ。

いずれにしても 出店側も当局も 何考えてるのかさっぱりわからない。
という話である。

ラベル:能代 イオン
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2019年05月01日

令和のはじまり

今日から「令和」である。

即位されたばかりの天皇陛下をテレビ越しに拝見する。
同年代の方がそういうお立場になられたので いろいろな思いが巡る。
一番に思うのは 自分もそんな歳になったんだなと。
年齢的には 上皇陛下は父親のような 昭和天皇は祖父のような歳にあたる。

明治44年生まれ 今年108歳の方が年号を五つ跨いだというのが話題になっていた。
明治 大正 昭和 平成 令和を生きてきた。
すごいね。

それにしても テレビ局もひどいなと思った。
今回の改元は 今日を迎えるまでに結構な準備期間があったはずだが 何なんだろうね。
上皇陛下を「平成天王」などと言って。

そういえば昨日 天皇制反対と叫ぶ団体と右翼団体が衝突したというニュースをやっていた。
そんな小競り合いが未だにあったなんて知らなかったな。
昔 東京にいた頃はそういうの結構見てたけど 田舎に引っ込んでからはとんと目にすることがなくなった。

ということで歳とったことと 知らない内に世の中の最前線から距離を置いていたのを実感した 令和のはじまりの日だった。

ラベル:平成 令和 能代
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2019年04月30日

平成最後に何をした

とりあえず 床屋に行った(笑)。

そして 夜は友達と飲みに行った。

こんな感じかな。


「平成最後の」って うるさいなぁと思っていたが あれは「煽り」なんだなと気づいた。
そうやって 焦らせて失敗させようとしてるんだ(笑)。
いや そうじゃなくてw・・・
何かをきっかけに テンション上げたり 消費したり 事を起こしたり・・・と そういうのに「煽り」の手段として何かを使うのはよくある話。
そいつに「平成最後の」という「煽り」を使ったに過ぎないと思っている。
しかし・・・
カウントダウンしてみたり 行く年来る年みたいなのをやってみたり。
(いや 実際にやったのかどうか確認してはいないがw)
とりあえず「二百数十年ぶりの出来事に戸惑いというか 誰も経験したことが無いことなのに 何かやらなきゃならないような気になって何かをやろうとするんだけど 空回りしてなんだかマヌケな事態になってる」のが笑える。

まあ オレとしてはいつもどおり。
友人とハイボールをちびりちびり・・・の夜を過ごした。
去りゆく「平成」に乾杯。



ラベル:平成 令和 能代
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2019年04月07日

だいたい予想どおりだな と

21時過ぎまで 現場で開票作業を見ていた。

それにしても 今時の速報はリアルタイム並みに速い。
ネットで報道某社のサイトを見ていたが 感心した。

というわけで

当選 吉方 10,776票
当選 高橋  8,941票
当選 佐藤  8,444票
当選 薄井  8,123票
次点 後藤  6,538票

傍にいた友人(昨日の謎メールのヤツ)に なかなかの当てっぷりだったと褒めてあげたw

まあ 次点のGTOは4位と約1,600票差と惨敗である。
負けは予想していたが それでも6500票という得票は大したもんだと思う。
下手すりゃ5,000票 なんて言う人もいたからな。

吉方氏は頑張ったねぇ。
自分が一番危ないと思ってたらしく 早いうちから相当動いたようだ。
4月4日の記事に書いたとおり「運動量に比例する候補者」だと言える。

一方 後藤氏は「運動量に反比例の候補者」となってしまった。
市長や会議所会頭も選車に乗ったらしいが それが逆に反感を買ったのだと言う人もいる。
そもそも当初から 立候補に対する歓迎ムードが全く感じられないと 選対が焦っていたという話もある。
何より 評判が悪すぎるという声も聞かれた。

高橋氏は盤石。
地元二ツ井はもちろん 藤里はほぼ独占。
他地域でもコンスタントに獲得したと言えよう。
当初から間違いないとされ その勢いは中盤から終盤に至っても揺るがなかった。

佐藤氏については 地元で割れそうという噂もあったが 結局は地元の期待に支えられた。

薄井氏については 良くも悪くも社民党という選挙。
労働組合という支持母体を中心に運動するしかなかったのだが 宮腰誠氏の応援を得て 労働組合以外の支持獲得も頑張った。


というわけで 当選者4名については 身を粉にして働いていただきたい。
応援した人も チェックを怠らない 発破を掛ける等 投票した責任を感じていただきたい。

いや 無理かwww

posted by じゃんくす at 23:21| 秋田 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする